- ハリアーのナビ選びで失敗して後悔したくない
- 新型ハリアーのディーラーナビと社外ナビどちらがおすすめか知りたい
- ディスプレイオーディオの全画面表示や2画面分割のやり方が分からない
- ハリアーのナビアップデートのやり方が複雑で困っている
こんな悩みがありませんか?

ハリアーのナビ選びは一度決めると後から変更できないため、慎重に選ばないと大きな後悔につながってしまいます。
特に新型ハリアーはディスプレイオーディオ仕様のため社外ナビの後付けができず、購入時の選択が将来の使い勝手を大きく左右します。また、全画面表示や2画面分割などの便利な機能も知らないまま使い続けるのはもったいないですよね。
そこで今回はハリアーのナビおすすめと全画面・2画面分割のやり方について解説していきます。
- ハリアーのナビ選びで後悔しないポイントと最適な選び方
- ディーラーナビのメリットと全画面・2画面分割を実現する具体的な方法
- ナビアップデートのやり方と使いづらさを解決するキットの活用法
ハリアーのナビについて正しく理解し、自分に合った選択をすることで快適なドライブ環境を手に入れることができます。
この記事を参考にして、あなたのハリアーライフをより充実したものにしていきましょう。
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ハリアーのナビ選びで後悔しない3つの理由
新型ハリアーを購入される方は、ナビ選びで悩まれるケースが多いです。
実際に、後悔しないナビ選びには3つの重要なポイントがあります。



ナビ選びは慎重に行いましょう!
それぞれ詳しく解説していきます。
純正ナビなら保証が長くて安心だから
トヨタ純正のナビは保証期間が3年間で走行距離6万キロまで対応しています。
社外ナビの場合は保証期間が1年しかなく走行距離の保証もありませんから、長く安心して使えるのが純正ナビの魅力です。
実際に、カーナビは2年目以降に故障するケースが増えることが知られています。
- 3年間の長期保証がついている
- 走行距離6万キロまで対応している
- 2年目以降の故障リスクにも備えられる
- 修理対応もディーラーで安心
このような充実した保証内容により、万が一のトラブル時にも安心できるでしょう。
購入後にナビが故障してしまうと、修理費用や交換費用が発生します。
純正ナビなら保証期間内であれば無償で対応してもらえますよ。
ディスプレイオーディオは社外ナビの取付けができないから
新型ハリアーはディスプレイオーディオが標準装備されています。
オーディオレスの設定がないため社外ナビを取り付けるスキがありませんから、購入時のナビ選択が極めて重要になります。
具体的に、Zグレードには12.3インチナビが標準装備されています。
- ディスプレイオーディオが全車標準装備
- オーディオレス仕様の設定がない
- 社外ナビの後付けが基本的に不可能
- 購入時にナビを決めないといけない
GグレードとSグレードには8インチのディスプレイが付いてくるため、ナビキットの追加が必要です。
60系までのハリアーとは違い、新型では社外ナビの選択肢がほぼありません。
購入時にしっかりと検討して、自分に合ったナビを選んでくださいね。
購入後にナビを交換できないから
新型ハリアーのディスプレイオーディオは購入後の交換が実質不可能です。
メーカーオプションのナビは工場出荷時にしか選べないため、後から変更したくても対応できません。
例えば、最初に8インチモデルを選んだ場合は以下のような不満が出てきます。
- 画面が小さくて見にくい
- 12.3インチにすれば良かったと後悔
- 画面の左右に余白があって気になる
- ナビの性能に物足りなさを感じる
このような後悔を避けるには、購入時の慎重な判断が欠かせないでしょう。
特にメーカーオプションは後付けが一切できない仕様になっています。
予算と使い方をしっかり考えて、長く使えるナビを選びましょうね。



購入時の選択が全てです!
新型ハリアーにおすすめのディーラーナビ3選
新型ハリアーには3種類のディーラーナビがラインナップされています。
それぞれの特徴と価格を理解して、自分に最適なナビを選ぶことが大切です。



価格と機能のバランスを見極めましょう!
それぞれ解説していきます。
エントリーナビキット
エントリーナビキットは66,000円という低価格で基本的なナビ機能が使えます。
価格を抑えながらも必要な機能が揃っているため、コストパフォーマンスに優れた選択肢です。
実際に、エントリーナビキットには以下の特徴があります。
- 価格が66,000円と最も安い
- ナビ機能は十分に使える
- ステアリングスイッチに対応
- バックカメラも付属している
T-Connectナビキットと比べてナビ機能自体に大きな差はありません。
地図の自動更新や音声サービスなどの追加機能が不要なら、エントリーモデルで十分でしょう。
基本的な機能だけで良いという方には最適な選択ですよ。
対象グレードはS・G・Gレザーパッケージ
T-Connectナビキット
T-Connectナビキットは110,000円で最新のコネクティッドサービスが使えます。
エントリーナビキットより約4万円高いですが、地図の自動更新機能などが追加されています。
具体的には、T-Connectナビキットで以下のサービスが利用可能です。
- マップオンデマンドで地図が自動更新される
- 音声エージェント機能が使える
- 専用アプリがインストールできる
- 緊急時のヘルプネットに対応
常に最新の地図情報で快適にドライブしたい方に向いています。
T-Connectの各種サービスを使いこなせる方なら、価格差以上の価値があるでしょう。
スマホアプリとの連携も便利なので、活用してくださいね。
12.3インチT-Connect SDナビゲーションシステム
12.3インチナビは369,600円で最高級の大画面と高音質を楽しめます。
Zグレードには標準装備されており追加費用なしで使えますが、Gグレードではメーカーオプションとなります。
例えば、12.3インチナビには以下の高級装備が含まれています。
- 12.3インチの大画面ディスプレイ
- JBLプレミアムサウンド9スピーカー
- フルセグTV視聴が標準対応
- ETC2.0ユニットも装備済み
価格は約37万円と高額ですが、大画面と高音質にこだわる方には魅力的です。
ただしGグレードで選ぶなら、Zグレードとの価格差が約15万円しかないことに注意が必要です。
予算に余裕がある方は、Zグレードを選ぶ方がお得かもしれませんよ。



Zグレードなら標準装備です!
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ディーラーナビを選ぶべき4つのメリット
新型ハリアーではディーラー純正ナビを選ぶメリットが数多くあります。
特に安全性と利便性の面で、純正ナビの優位性が際立っています。



安全で快適なドライブを実現できます!
それぞれ解説していきます。
ステアリングスイッチで脇見運転を防げる
ステアリングスイッチがあればハンドルから手を離さずに操作できます。
前方を向いたまま音量調節などができるため、脇見運転による事故のリスクを大幅に減らせますから安全性が向上します。
実際に、時速60キロで走行中に脇見をすると以下のリスクがあります。
- 2秒で約33メートル進んでしまう
- 停止距離が37メートル以上必要
- 急ブレーキでも間に合わない可能性
- 前方の障害物に気づけない危険性
ステアリングスイッチなら視線を落とすことなく操作できるため安心です。
純正ナビにはもれなくこの機能が付いてくるので、社外ナビより優れています。
安全運転のためにも、ステアリングスイッチは欠かせない装備ですよ。
バックカメラで死角をなくせる
バックカメラが標準で付いてくるため後方の安全確認が簡単にできます。
ハリアーはSUVなので車高が高く、後方の低い位置にある障害物や子供が見えにくいです。
具体的に、バックカメラがあることで以下の危険を回避できます。
- 低い位置の障害物を見逃さない
- 小さな子供との接触事故を防ぐ
- 車体を傷つけるリスクが減る
- 駐車時のストレスが軽減される
後方の死角をナビ画面で確認できるため、安全な駐車が可能になります。
ただしカメラだけに頼らず目視確認も必ず行ってくださいので、過信は禁物です。
バックカメラと目視を組み合わせて、より安全な運転を心がけましょうね。
社外ナビより総額が安くなる
純正ナビは一見高く見えますが実は社外ナビより総額が安く済みます。
社外ナビを取り付ける場合は、本体価格以外に様々な費用が追加で必要になるからです。
例えば、社外ナビの取り付けには以下の追加費用がかかります。
| 項目 | 純正ナビ | 社外ナビ |
|---|---|---|
| ナビ本体 | 66,000円 | 80,000円 |
| ステアリングスイッチケーブル | 込み | 15,000円 |
| バックカメラケーブル | 込み | 5,000円 |
| 取付け工賃 | 込み | 50,000円 |
| 合計 | 66,000円 | 150,000円 |
純正エントリーナビなら約7万円で済むのに対し、社外ナビは約15万円かかります。
さらにディーラーナビならオプション値引きも期待でき、10~20%安くなる可能性があります。
トータルコストを考えると、純正ナビの方が圧倒的にお得ですよ。
新型は社外ナビの後付けができない
新型ハリアーはディスプレイオーディオが標準装備されているため後付けできません。
オーディオレスの設定がないので、社外ナビを取り付けるスペースが確保できないのです。
実際に、新型ハリアーでは以下の制約があります。
- 全グレードでディスプレイオーディオが標準
- オーディオレス仕様の選択肢がない
- 社外ナビの取り付けスペースがない
- 購入時のナビ選択が極めて重要
60系までのハリアーは社外ナビの取り付けができましたが、新型では不可能です。
そのため購入時にしっかりと検討して、最適なナビを選ぶ必要があります。
後から変更できないので、慎重に判断してくださいね。



新型は社外ナビが取付け不可です!
全画面表示や2画面分割を実現する方法3つ
新型ハリアーのディスプレイオーディオをより便利に使う方法があります。
オットキャストという製品を使えば、純正ナビの機能を大幅に拡張できます。



ナビの使い勝手が劇的に向上します!
それぞれ解説していきます。
オットキャストP3でスマホアプリが使える
オットキャストP3を接続すればナビ画面でスマホアプリが使えるようになります。
Android12システムを搭載しており、GooglePlayストアから好きなアプリをインストール可能です。
実際に、オットキャストP3では以下のようなアプリが利用できます。
- YouTubeやAmazonPrimeの動画視聴
- GoogleマップなどのMap地図アプリ
- SpotifyやApple Musicなどの音楽アプリ
- その他のAndroid対応アプリ全般
nanoSIMを挿入すればテザリング不要でネット接続できますので、単体でも使えて便利です。
格安SIMでも十分に動作するため、月額費用も抑えられるでしょう。
純正ナビをスマホのように使えるので、快適なドライブが楽しめますよ。
2画面分割でナビと動画を同時表示できる
オットキャストP3なら画面を2分割して異なるコンテンツを同時に表示できます。
運転席側では地図アプリを表示し、助手席側では動画を再生するといった使い方が可能です。
例えば、2画面分割機能では以下のような活用ができます。
- 運転席でナビ・助手席で動画視聴
- 片側で音楽アプリ・片側で地図表示
- 同乗者を退屈させない工夫ができる
- 長距離ドライブが快適になる
全画面表示を最大限に活かした使い方で、ドライブの楽しみ方が広がります。
2画面表示では純正ナビの地図は使えないので、地図アプリを利用する必要があります。
GoogleマップやYahooカーナビなどの無料アプリで十分対応できますよ。
純正ナビ地図は2画面で使えない
USBに挿すだけで簡単に取付けできる
オットキャストP3の取り付けはUSBポートに挿すだけで完了します。
従来のキャンセラーや社外ナビのように、業者に工事を依頼する必要がありません。
具体的に、オットキャストP3の取り付けには以下のメリットがあります。
- 専門業者への依頼が不要
- 工事日の調整やお店探しが不要
- 高額な工賃を払う必要がない
- 車の買い替え時も持ち運べる
新型ハリアーの後期型ならUSB-Cポートにそのまま接続できます。
前期型の場合は付属のUSB-A二股ケーブルを使って電力を供給するだけです。
レンタカーでも使えるので、フレキシブルに活用できて便利ですよ。



工事不要でUSBに挿すだけです!
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新型ハリアーのナビアップデートのやり方3ステップ
新型ハリアーのナビは定期的に地図情報を更新することが大切です。
T-Connectを活用すれば、常に最新の道路情報でナビゲーションできます。



簡単3ステップで最新地図が使えます!
それぞれ解説していきます。
STEP1. T-Connect契約をする
T-Connectの契約をすることで地図の自動更新機能が利用できるようになります。
初回5年間は基本利用料が無料なので、まずは契約しておくことをおすすめします。
実際に、T-Connect契約で以下のサービスが使えるようになります。
- 地図の自動更新サービス
- 音声エージェント機能
- 緊急通報システムのヘルプネット
- 車両の健康診断eケア
5年後以降は月額330円の利用料が発生しますが、不要なら解約も可能です。
エントリーナビキットでも一部のT-Connectサービスは利用できるので安心してください。
まずは無料期間中にしっかり活用して、便利さを実感してみましょうね。
STEP2. マップオンデマンドで地図を自動更新する
マップオンデマンドを利用すれば地図データが自動的に更新されます。
新しい道路や施設の情報が追加されるため、常に最新の地図でナビゲーションできるのです。
例えば、マップオンデマンドには以下の特徴があります。
- 新規開通道路の情報が自動で追加される
- 施設の新設や閉店情報も反映される
- 手動で地図を更新する手間がない
- 3年間は無料で利用できる
T-Connectナビキットなら3年間の地図更新が無料なので、お得に最新地図を使えます。
エントリーナビキットではマップオンデマンドに対応していないため注意が必要です。
地図の自動更新を重視する方は、T-Connectナビキットを選びましょうね。
STEP3. コネクティッドナビで最新の道路情報を取得する
コネクティッドナビを使えば通信で常に最新の道路状況が分かります。
渋滞情報や事故情報をリアルタイムで取得し、最適なルートを案内してくれるのです。
具体的に、コネクティッドナビでは以下の情報が活用できます。
- リアルタイムの渋滞情報
- 事故や工事による通行止め情報
- 天候による道路状況の変化
- 最新の交通規制情報
8インチモデルではコネクティッドナビの利用に月額880円の費用がかかります。
12.3インチモデルなら車内に地図データがあるため、電波状況が悪くても安心です。
最新の道路情報を活用して、快適なドライブを楽しんでくださいね。



リアルタイム情報で快適ルート案内!
ハリアーナビの使いづらさを解決する4つのキット
ハリアーのナビをより便利に使うための追加オプションがあります。
標準機能だけでは物足りない方は、以下のキットを検討すると良いでしょう。



用途に合わせて機能を追加できます!
それぞれ解説していきます。
エントリーナビキットで基本機能を追加する
エントリーナビキットを追加すれば8インチモデルにナビ機能が使えます。
GグレードとSグレードは標準でディスプレイオーディオだけなので、ナビ機能の追加が必要です。
実際に、エントリーナビキットで追加される機能は以下の通りです。
- 目的地検索とルート案内
- 地図表示と現在地確認
- 音声ガイダンス機能
- ステアリングスイッチ連動
価格は66,000円と手頃で、基本的なナビ機能は十分に備えています。
高度な機能は不要で、シンプルにナビを使いたい方にぴったりでしょう。
コストパフォーマンスに優れた選択肢なので、検討してみてくださいね。
TVオプションでフルセグ視聴ができる
TVオプションを追加すればフルセグのテレビ視聴が可能になります。
8インチモデルでは標準でテレビ機能が付いていないため、別途追加が必要です。
例えば、TVオプションには以下の特徴があります。
- 高画質なフルセグ放送が視聴できる
- 価格は33,000円で後付けも可能
- T-Connect契約が必要になる
- 5年間はT-Connect基本料が無料
ディーラーオプションなので、後からでも取り付けは可能です。
T-Connect契約が必須ですが5年後に解約もできますので、まずは試してみると良いでしょう。
車内でテレビを楽しみたい方は、TVオプションを追加しましょうね。
T-Connect契約が必要
オットキャストで走行中の操作制限を解除する
オットキャストを使えば走行中のナビ操作やテレビ視聴が可能になります。
日本のナビは安全のため走行中の操作が制限されていますが、同乗者がいる場合は不便です。
具体的に、オットキャストで解除できる制限は以下の通りです。
- 走行中のナビ目的地設定
- 走行中のテレビ視聴
- 走行中のアプリ操作
- 走行中の動画再生
走行中の操作制限を解除すること自体は違法ではありませんが注意が必要です。
運転中にナビ画面を2秒以上注視すると違反になるため、必ず同乗者向けの機能として使ってください。
同乗者が快適に過ごせるよう、適切に活用しましょうね。
HDMI接続で後席モニターに出力する
HDMIケーブルで接続すれば後席モニターでも同じコンテンツが楽しめます。
オットキャストP3にはHDMI出力機能があるため、後部座席の乗客も動画を視聴できるのです。
例えば、HDMI接続では以下のような使い方ができます。
- 後席でも動画コンテンツが視聴できる
- 子供の退屈しのぎに最適
- 長距離ドライブが快適になる
- 家族全員で楽しめる
別途miniHDMI端子のケーブルを購入する必要がありますが、簡単に接続できます。
後席モニターがあれば、子供連れのドライブも安心でしょう。
家族みんなで車内エンターテイメントを楽しんでくださいね。



後席でも動画が楽しめます!
60系ハリアーにおすすめの社外ナビブランド2選
60系ハリアーなら社外ナビの取り付けが可能です。
車種専用設計のナビを選べば、純正品のような美しい仕上がりになります。



60系なら社外ナビも選べます!
それぞれ解説していきます。
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アルパイン
アルパインのBIGXはハリアー専用に設計された大画面ナビです。
10インチの大画面でメーカーナビより大きく価格も安いため、コストパフォーマンスに優れています。
実際に、アルパインBIGXには以下の特徴があります。
- ハリアー専用10インチモデル
- 高画質WXGA液晶ディスプレイ
- 専用パーフェクトフィットで美しく装着
- ハリアー専用オープニング画面
操作キーやバックガイドモニターもハリアー専用に設計されています。
純正品と見間違えるほど綺麗にインパネに収まるため、見た目も完璧でしょう。
大画面と高性能を求める方には最適な選択肢ですよ。
カロッツェリア
カロッツェリアのサイバーナビは多彩なメディアに対応した高機能ナビです。
2DIN規格に対応した8インチモデルで、価格は15万円前後と手頃です。
例えば、カロッツェリアサイバーナビの主な機能は以下の通りです。
- ハイレゾ音源に対応している
- スマートフォン連携が可能
- CD・DVD再生に対応
- Bluetooth接続ができる
アルパインBIGXほどのスッキリ感はありませんが、機能は充実しています。
2DIN規格のナビを探している方にはカロッツェリアがおすすめです。
音質にこだわりたい方は、ハイレゾ対応のサイバーナビを検討してくださいね。



ハイレゾ音源で高音質を楽しめます!











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